8月に入り、まだ一度もジデツウしておりません。
なぜならば、集中豪雨の可能性があるから。
しかし、予報に反し、私の通勤経路、時間帯には雨は降っておらず。
こんなことなら、おもいきって自転車で通勤しちゃえば良かったのかもしれないですが、
転ばぬ先の杖ということわざもあることですし、安全に越したことはないですよね。
でも、そろそろ自転車に乗りたいなぁ。

さてさて、
2〜3週間前ぐらいから、ペダルの付け根↑(名前分かりません)あたりから
突然キコキコ音が鳴るようになりました。
漕ぐたびに毎回ってわけでは無く、漕ぐ回数の5〜8割程度でしょうか。
体重がかかって軋んでいるのかとも思いましたが、軽く漕いだときも というより、
むしろ軽く漕ぐ方が鳴ったりします。
だんだん音も大きくなってきたので、自転車を購入したところで見てもらいに行きました。
分解して中を見ると、グリスが無くなっているとのこと。
「油を注しましたか?」と尋ねられ、
「はい」と。
最初にキコキコ音がしたときに小石か何かを咬んでいるのかと思い、
油で掃除するように吹きかけてました。
ところが、この部分にはグリスが塗ってあるため
液状の油を注すと塗ってあるグリスが取れてしまうとのこと。
素人メンテナンスが如何にダメかを思い知らされました。
新しいグリスを塗りなおして、
これで大丈夫! と、数メートル乗ってみると。
ありゃりゃ?
まだ同じ音がします。音は小さくなっているんですけどね。
店員さんが乗って聞いてみたいとのことなので、
乗ってもらったのですが、どの音だか分からないとのこと。
ん〜???
チェーンがどこかに接触しているのか?と、
変則する際のガイド部分(名称分かりません)を調節して下さったのですが、それでもダメ。
しばらく、乗ってみて、それでも音が気になるようだったら、
もしくは大きくなってきたら、また来ますということに。
さてはて、この先どうなるのでしょうか?
壊れさえしなければ良いのですが。。。